“もっと美味しく、もっと手軽に”を考えたティーポット「BRIM」。
今回は、同じシリーズのマグタイプと、茶葉についてのお話。


一杯分でも香り高くより美味しいお茶を


一日の大半を過ごすオフィス。食後や寝る前など部屋で寛ぐ時間…
ほっと一息つきたい時、気分転換したい時にもドリンク片手に過ごしたい。
家ではもちろんオフィスでも、そんな時には茶葉から淹れる美味しいお茶を飲みたいもの。

ブリムはティーポットと同じストレーナー付きのマグタイプもラインナップ。
自分好みの茶葉を好みの濃さで淹れることができ、一人分のお茶が手軽に愉しめます。フタを裏返せばストレーナーレストになるので茶葉とお湯を入れて移動し、デスクやテーブルなどでゆっくり蒸らしてから味わうことも可能。場所を気にせず使えます。

大きめのゆったりしたストレーナーだから、空間が大きくリーフタイプでもしっかり開くので、一杯分でも香り豊かな味わいが愉しめます。カラーも豊富、お好みのマグで自分らしい一杯を。


小さい茶葉から大きい茶葉まで使えるブリムシリーズ


茶葉の種類はとても多く大きさも様々。
その種類によってティーポットを変える方もいるほど。

ブリムのティーポットやマグなら、ブロークンタイプの小さめの茶葉がストレーナーから漏れにくく、リーフタイプの大きめの茶葉は大きいストレーナーの中でゆったりと開くことができます。
また、日本茶のような小さい茶葉と大きい茶葉の両方が混ざっているものに使うと、よく開いて漏れにくいから特にこのストレーナーの良さを実感できます。

小さい茶葉にも大きい茶葉にも魅力的なティーポットは、おうちでの出番が多くなりそうです。