自分も住む村は、すっぽり雪に埋まっています。
これだけ降るとかえってホッコリします。

先日、地元の霊仙山(1084m)に登ってきました。
自然が作り出す雪紋は、まるで人工的に作った様です。

その一方で、樹氷は自然の過酷さを物語っています。

そんな中で福寿草の蕾を発見!
霊仙山の福寿草は、かつては天皇家に献上されていました。

雪の下では春が一歩一歩近づいています!!