そろそろ冬の準備を始めようと思い炭窯を造りました。
一回で約300kgの炭が焼けるかなり大きな炭窯です。
最近また、囲炉裏や暖炉、薪ストーブが見直されています。

地元の“炭焼きガール”たちです。
実は最近まで、炭は土の中から採れると思っていたみたいです。

炭は燃料としてだけでなく、インテリアにも活用できます。
観葉植物と組み合わせることで、癒しのインテリア商品に早代わり。

レースやニットカバーを被せたような、細やかなテクスチャーのCOUTURE(クチュール)の花器  
と組みあわせると、和洋折衷のお洒落なインテリアになります。

COUTUREの中でも紅葉が楽しめます!