KINTO NEWSPAPERとの連動企画「おためし部デラックス」復活!

本日発売の日経MJに『DRY FOOD STAND』が紹介されました。
小さなスペースでも簡単に野菜や果物が干せるスグレモノ◎
今回はプチトマトと青唐辛子を干しておためし!

まずは下準備。

下準備をします

適当な大きさに切り、余計な水分を取ってスタンドに並べていきます。
トマトはきちんとたねを取り除きます。

【ポイント】野菜や果物に残った水分は、カビの原因になるので
細部までしっかり取り除きましょう!

そして、干します。

野菜を干します

野菜を並べたドライフードスタンドを、窓際の日当たりのよい
場所に置きます。時々ひっくり返しましょう。

スタンドは3つでワンセット。
スペースがない場合は3段重なるように設計されています。
3つ並べれば白菜などの大きな葉物もラクラク干せます。

【ポイント】切り方や厚みによって水分の抜けるスピードが
異なるので、用途にあわせて変化をつけてくださいね。

じゃーん、できました!

完成です

干し始めて約半日でプチトマトはセミドライに変身。
(天候や気温によって異なりますので時間に関しては要注意)
思ったより早い出来に驚きつつ収穫、さぁどうやって食べよう…

【ポイント】保存は密閉できる容器で。乾燥剤を入れてもOK。
耐熱ガラス製のKINTOのCAST KITCHEN キャニスター
中身が見えてオススメです。

保存は密閉容器で

使い終わったスタンドは、広げてフラットにすればすっきり収納◎
おうちの中のちょっとしたスペースで簡単にドライフードが作れる
DRY FOOD STANDはKINTOのオンラインショップ[inest]でも
発売中ですよ!→こちら

おためしあーれ!
次回は、作ったドライフードを実際に食べてみます。