沖縄の読谷村へ行ってきました。
読谷村はやちむんの里(やちむん=焼き物)として知られていますよね。

I visited Yomitan village in Okinawa.
Yomitan village is known as the village of earthenware (=”Yachimun” in local language).

こうしたいくつかの工房・作業場が点在しています。
There are some studios in the village.

こうして、作業している様子が見えたりします。
Visitors can see their works. (but do not disturb)

乾燥させているシーサーの焼き物を守る番犬がいたり。
A dog was guarding the “Shisa,” Okinawan traditional lion (or dog), statues.

読谷の焼き物を購入できる販売所が所々にあります。
工房に隣接しているものや、共同で営まれている販売所など。
ぶらぶら歩いても、30分くらいで見て回れる小さな里。
時間がゆっくり流れていました。

We can look and buy these local earthenware at several shops,
which are owned by both the private studios and public.
It would take about 30 min. to look around the small village.
I enjoyed the slow stream of the time.

里の中心には、共同の登り窯がありました。
There is a public ascending kiln in the center of the village.

写真だとその迫力が伝わりにくいですね。
My photo doesn’t really tells the power.

こちらは、たまたま開催されていた「やちむん市」。
これを逃す手はない!と地元の人に混じって、真剣にお買い物してしまいました。
This is a photo at the local “Yachimun” market.
It was so exciting to check the different designs / testes of earthenware at the same time.